日本の会社員5,163万人の年収を基準にした、各社の平均年収の偏差値です。年収600万円で56.5、1,000万円で65.2。会社名を押すと、その会社の年収ページへ進みます。
国税庁「民間給与実態統計調査(令和7年分)」の年収の分布(1年を通じて働いた給与所得者5,163万人、100万円ごとの人数)の中で、その会社の平均年収が上から何%にあたるかを出し、テストの偏差値の目盛りに直しています。100万円ごとの幅(1,000万円を超えると500万円ごと)の中は、人数が均等に並んでいると見なしています。
偏差値50は真ん中の人で、年収はおよそ419万円です。会社の数字は各社の有価証券報告書の「平均年間給与」(提出会社の従業員の平均)です。会社の中の一人ひとりの年収ではありません。